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「はあ〜っ、いい湯だねえぇ〜、かば山君。」
「うん、そうだね、………」………『グウウ〜〜ッ』(おなかの鳴る音)
「そういえば、お腹がすいてきたね、かば山君。」
「ここの近くにおいしいイタリア料理屋さんがあるんだよ〜」
またまた隣にいたかばが話しかけてきました。
「僕たちはこれからそこにごはんを食べに行くし、一緒に行こうよ。」
『うん!!』 かば山君は山代にあるイタリア料理屋さんに行きました。